2007年07月31日

だまることで見えたベンガラーズ

前節の試合,前半戦はコール停止をしました。
ピッチの選手の声がよく聞こえてちょっと新鮮なものがあったね。
でも,試合開始直後には出ていた声が時間が経つにつれ,少なくなっていったのが気になった。
かなりストレスのたまる試みであった。

静かな試合で気づいたのは,ピッチの選手の声だけでなかった。
我々が黙っている時にはスタンドの声も少なかったように思う。
雄作が同点ゴールを決めた時,歓声は上がったけどどうだろうか。
ピッチに対してかかる声も少なかったように思う。
本当に静かな前半であった。

それに対して後半にベンガラーズのコールがあった時。
ゴールを決めた時の盛り上がりも前半の同点ゴールよりも大きかったし
ピッチの選手に対する声もより多く出ていた。
ベンガラーズが声を出すことによって多くの人が,それに乗っかって声を出しやすくなるのだろう。
コールに対してうるさいと思う人がいるかもしれないが
少なくとも他の人たちが声や拍手を引き出す呼び水になっているのは間違いない。
ピッチの選手に気持ちを伝えるためのコールというのも役割として大きいが
同時にスタンドの声を引き出すというのもベンガラーズが担っている大切な役割だと思う。
コアなサポーターであるベンガラーズは,ピッチと一般の観客を繋ぐという役割も忘れてはならないのだと思う。
当然,そのためにはどういうコールがいいのか検討する必要はあると思う。
  

Posted by ねこあざ at 23:00Comments(2)TrackBack(0)サポーター

2007年07月30日

流通経大戦 後半

前半に声を出さずに試合を見ているのは辛かった。
炎天下の中,選手だけを走らせているようで心が痛んでいた。
ピンチもあったが,チャンスに選手を励まし一緒に闘いたかった。
サポーターとして声を出さずにじっと見ているのが
こんなに辛いものだとは・・・
その鬱憤を晴らすかのように後半は声を張り上げた。  
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Posted by ねこあざ at 08:30Comments(2)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月29日

流通経大戦 前半

屈辱の7・16から最初のホーム戦。
点数以上に闘う気持ちの見えない情けない姿を忘れることはできない。
前節のアウェー初勝利と好材料があるものの
ホームで再びふがいない闘いを見せるようではサポーターとして許せるものではない。
そこで,サポーターとして前半のコールを止めチームが闘う気持ちを見せてくれるか確認することにした。
もちろん,異論もあっただろう。
それでも俺たちが怒っていること,何よりも自分たちの気持ちをこのチームが受け入れてくれるのか。
確認をしなければ先には進めなかった。  
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Posted by ねこあざ at 20:15Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月26日

スーギキー(盗み聞き)

とある日,ある場所でFC琉球の選手とすれ違った。

彼は友人と電話しており,その会話がすれ違う時に耳に飛び込んだ。

その中で耳に残った一言。

「失点は全部,俺たちのみすだったから。」

次の試合にはそういう言葉が出ないようにしてくれよ。

新たにDFも補強したようだしね。
  
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2007年07月24日

涙の後は

前節のアウェー初勝利は涙がでるほど嬉しかった。
アウェーサポのみんなにはようやくだよね。
本当に心から良かったと思った。

(写真は野口さんのブログから転載)
  
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Posted by ねこあざ at 22:20Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月24日

超!FC琉球 7/21

RBCラジオで毎週土曜日に放送している「超!FC琉球」に
ベンガラーズのコールリーダー,ヒロさんがゲストで出演しました。
その放送です。
http://nekoaza2007.cocolog-nifty.com/blog/



  
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2007年07月22日

涙,涙,涙のアウエィ初勝利

今日の三菱水島戦は4−3でアウェイ初勝利だそうです。
ありがとう
前節の敗戦から心配していたけど
本当に,ありがとう。
劇的な展開の試合だったようで
書いていて涙が溢れてくる。

アウェイで応援に行ってくれているサポーター仲間は
ホームで応援する俺たちよりも辛い敗戦を何回も見てきたんだよね。
前節の敗戦とかある意味で俺たちより心配し,はがゆかったかもしれない。
ゴールを決めた秦,雄作,濱田,そして蒲原ありがとう。
アウエィで応援してくれいた仲間に最高のプレゼントだよ。

やっとの初勝利だけど
今日アウェイで勝てたのは大きい。
全国にこれだけの人々が応援しているんだ。
這い上がれFC琉球  

Posted by ねこあざ at 19:10Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月21日

明日の三菱水島戦を控えて

前節のTDK戦以降は仕事の都合もあって久しぶりのブログになる。
あの悪夢の敗戦の後は,多くのサポーターが励ましの声から誹謗中傷まで色々な声をあがっている。
私自身も自分の声をあげるべきであったが,あの試合を思い出す度に胸が詰まる思いがして涙がでそうになり,仕事を言い訳にして書こうという気持ちが湧かなかった。
その時,同じサポーター仲間のkimさんの日記を読んだ。
Kimさんの日記を読んで,もう一度なぜ自分が琉球を応援するのか確認する必要があると感じたの自分を見つめ直そうと思った。  
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Posted by ねこあざ at 22:43Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月21日

心臓に悪いな

PK戦とはいえ、なんとかオーストラリアを退けた日本代表です。
相手の退場で一人多いという優位を生かせなかったのは残念としか言いようがないが
それでも、勝ち上がることが大切。
これで、一応はW杯のかりを返したことになるのかな。
  

Posted by ねこあざ at 22:38Comments(2)TrackBack(0)日本代表

2007年07月18日

あまりのブザマな試合に言葉をなくす。

最低,ひどい,ブザマ,いくら悪態をつかれても返す言葉のない試合。
0−8という野球のようなスコアで負けた。
今朝,職場で「野球の試合みたい」と言われたが,返す言葉がない。
逆にやつあたりしてしまう,情けない俺がいる。
ただ,ただ腹立たしく,呆然とする試合だった。
負けたこと,点差よりもやる気のない選手に気持ちが崩れた。
やる気のない奴はピッチを出て行け。
負けていても走れ,最後まであきらめるな。

どうしたらあんな試合ができるのか。
高校生,ちがう中学生でもあんな試合はできるか。

負けても闘おうという姿が全くない。
琉球の勝利を信じて,闘う琉球を信じて必死に声をだし
手を叩き続けたスタンドの声は選手に届かないのか。
口惜しいよ。
どうすればこのチームは強くなる。
どうすればこのチームは闘うチームになれるのか。
他の仲間達も真剣に考えている。

無様なFC琉球。
それでも,俺はこのチームが強くなることを信じる。
そのためにサポーターとしてできることはする。
涙が出てきそうなくらい情けないチームだ。
それでも,俺は琉球の未来を信じて応援を続ける。
諦めたら何も残らない。
最初から強いチームはない。
俺たちが琉球を強くしていくんだ。  
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2007年07月16日

台風一過,天気は上々↑

台風4号が去り,セミの声がうるさいくらいの良い天気になりました。
あの強烈な台風のあとで,気持ちがいいです。
今日は13時から我がFC琉球のホーム戦。
対戦相手はTDKSC,前期は引き分けだったので今回は勝とうぜ。
DFラインが雄真,松原と出場停止になっているのが心配だけど
新しくDFも獲得したことだし
気分一新でスカッと勝利といきたいな。
さぁ,俺も今から県総合に向かって出発です。
  

Posted by ねこあざ at 11:00Comments(2)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月14日

UAEに快勝

アジアカップ第2戦,UAE戦は3−1で日本代表が勝利
勝ち点4となり総得点でベトナムを抑えてリーグ1位です。
初戦のカタール戦を引き分けていたので勝たないと苦しかったので勝ってホッとです。
UAEには勝って1−0くらいかなと思っていたので予想以上の快勝でした。
2得点の高原は素晴らしいね。
初戦から見てもエースとしての力を存分に発揮している。
決定力もポストプレーにいいものを見せていた。
中村憲吾,鈴木,駒野らの動きもとてもよかった。
気持ちよく試合を見られました。
問題は3得点を取ったものの
後半は相手が1人少なくなったにもかかわらず得点できなかった事かな。
得点も海外組の高原,中村だったので
国内組,巻などには得点して欲しかったな。
国内組も得点をできるようになればモアベストだね。
最終戦のベトナム戦は引き分け以上で決勝トーナメント出場。
格下とはいえ,相手は大きなホームアドバンテージをもっているので
気を緩めることなく勝ち抜いてくれ  

Posted by ねこあざ at 12:20Comments(2)TrackBack(0)日本代表

2007年07月13日

日本,チェコに惜敗(U-20W杯)

実に惜しい結果です。
予選リーグのスコットランド戦やコスタリカ戦などを見る限り
面白いサッカーをしていたのでチェコに勝てるんじゃないのかと期待していたけど
実際の試合を見た訳ではないけど,良いサッカーをしていたみたいですね。
前半も後半も日本が押していたんじゃないのかな。
内容では勝っていても,試合には勝てないこれが闘うという事なんだよね。
チェコの反撃に押されて3分間で2PKというのは脆さを露呈したというべきなのかな。
敗因は目指すサッカーの内容や個々の技術といったレベルの問題ではない。
チームもゴールを入れた時のパフォーマンスから一つになっていたと言えるだろう。
俺はチームが未熟だったんだと思う。
世界で勝つためのサッカーを日本がわかっていなかったんだと思う。
これはAFCの初戦で見せたA代表に言えるのかもしれない。
ずっと言われてきた課題だよね。
どうやったらそれを克服するのか?
苦しむ中から見つけていくしかないのだろう。

でも,このU-20代表の負け方を見ると我がFC琉球に似ていると思うのは俺だけかな。
勝っているのに,ボロボロと失点をして勝ちを逃がしている今季の琉球にね。
やっぱりチームとしての意識が,一つ通ったものが小さいのだろうな。
現在の苦しみの中からきっとそれは生まれてくる。
それがチームを強くしていく。
  

Posted by ねこあざ at 18:30Comments(2)TrackBack(0)日本代表

2007年07月10日

ピースフルとFC琉球

先日のピースフルラブ・ロックフェスティバルで意外なところでFC琉球を見ることになった。
彼がステージに出てきた瞬間,我が目を疑いました。
HYのドラム,名嘉俊が見間違える事なきTranscosmosのユニフォームを着ていたのです。
まさか,こんな場面で琉球のユニフォームを見るなんて
もしかして,名嘉俊はサッカーファン?
おかげで,ライブもよりいっそうテンションがあがった。
やっぱりHYは,うちなんちゅやっさ
ついでにFC琉球の歌を作ってくれないかな。
選手をぐっと奮い立たせるような曲を
そこまでいうのは図々しいかな。
  
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2007年07月10日

街で見つけてFC琉球 パート2

街というよりもここは高速道路のパーキングエリアの売店です。
高速で北部に行こうとする時に立ち寄って気づきました。
これまでも,何度かお世話になっていたはずなのに気づかなかったです。
こんな所でというと失礼かもしれないですが
こういった応援のメッセージをみると嬉しいですね。
特に敗戦の後にはね。
俺たちがサポーターがこれを見て,さらに頑張って応援をしようと思うくらいだから
実際にピッチで戦っている選手達にもきっと力になるだろう。
試合場で声を出すというのは当然として
こういった日常生活の中でFC琉球を応援する言葉を見つけると
勇気が湧いてくる。
さぁ,16日のTDK戦は勝とうぜ!  
タグ :FC琉球

Posted by ねこあざ at 00:41Comments(2)TrackBack(0)サポーター

2007年07月08日

HondaFC戦は・・・

アウェイでの今季初勝利,そして連勝を期待していたのですが0−4で負けました。
前半は一進一退だったようですが,後半に失点をすると雄真の一発退場の後はズルズルと点を取られて終わってみたら4得点されたみたいです。
相変わらずアウェイでは,大敗癖があるな。
途中までは一進一退だったみたいなので少しは評価しようかな。
雄真の退場の状況はわからないけど,おそらくこの退場がなければ0−1ですんだかもしれない。
最近は,雄真,濱田を中心としてディフェンスを練習していたので
その一角が崩れてしまったので,他の選手が抜けた穴のカバーリングをできなかったのでしょう。
3枚の選手交代枠も使い切っていたから,選手交代で対応することもできなかったんだろう。
ある意味で,またもや審判に泣かされて結果かもしれない。
だが,この辺を維持できないのが,現在のFC琉球のチームとしての意思統一ができていないという証左でもあろう。
仮に前期のチームならもっと早い段階でボロボロと崩れていたのが,ギリギリまで粘っていたのだから進歩はあるのだと思う。
対HondaFCの戦績をみたら1勝1敗のイーブンでしょ。
昨年のJFL優勝チームとしては2敗なんてのは許されないだろう。
今回はHondaFCの意地でしょ。
そう考えれば,まだまだこれからです。

FC琉球は気分を変えて次のTDKSCとのホーム戦を勝ち抜こう。
俺たちが勝たせる。  
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Posted by ねこあざ at 23:42Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月04日

サポーターの話

JFL後期を白星発進をした我がFC琉球です。
昨年度は観客動員数はJFL第二位で,ベストサポーター賞を受賞しました。
今年もホームでは最高が4600人,最悪の状況の前期で2000人前後が応援に来ている。
特に,大雨の5月3日に4000人以上の観客が来ていたのは驚きだよね。
最近では俺の弟も観に来るようになったし,この前の試合ではテレビのインタビューを受けたと言っていた。
その弟と話もしたが,現在会場に訪れている観客は3つの層に分かれているのでは。
まずは,ヒロさんを中心に,佐久川隊や立ち上がり隊などの,声を出して応援している代表的なサポーター達。
サッカー経験者やサッカーが好きだという,声は出さないが熱心に応援をする人たち。
それ以外の一般的な観客達である。
現在の私は声を出しているサポーターと呼ばれる層にいる。弟は2番目のサッカー好きの経験者に入る。
北谷の競技場にはこういった人たちが,集まって声援を送っているわけです。
一番の楽しみは,FC琉球が勝つことであることは間違いない。
それも,一緒に声をだし選手を応援したサポーター仲間達と喜びを共有することで,喜びは何倍もなる。
声を出さなくても一緒に手を叩くなりをして,競技場で勝ちを共有することは,すばらしい経験となると思う。

沖縄は昔から高校野球は盛んだが,最高のレベルのプロスポーツで喜びを共有する事はなかったと思う。
今はまだ成長の過程のチームだが,多くの人達に応援をしてもらい,鳥肌の立つ喜びの経験を共有できるたらと思う。


  

Posted by ねこあざ at 20:08Comments(0)TrackBack(0)サポーター

2007年07月02日

引っ越しの御挨拶

縁がありましててぃーだにブログを移すことにしました。

これまでは,ココログでブログを書いていましたが
その中から,FC琉球のブログを移すことにしました。
よろしくです。
  

Posted by ねこあざ at 21:52Comments(2)TrackBack(0)FC琉球2007

2007年07月02日

白星スタート(vs 栃木SC)

JFL後期の最初の試合,栃木SCに0ー1で勝った。
前期は,3勝しかできず,降格圏17位と低迷していただけに後期白星発進は気持ちがスッと楽になった。
今日の試合は,0−1と最小差での試合であったがFC琉球にとっては得点差以上に大きな勝利であった。
今季初の無失点で勝利であったこと。
これは大きい。
リーグワーストの36失点が示すように,相手が0で終わった試合は第2節の横河武蔵野FC戦だけで,それ以外の試合では0封されることは0抑えて終わったことはなかった。
ホームでの闘いを見ていても,DFの連携ミスや中盤でパスミスなどからの失点が多かった。
さらに,得点をした直後での失点も多かった。
これが,前期FC琉球が低迷していた大きな原因だったと思う。
先日の試合では,各選手が守備の意識が強く,中盤でのプレスも効き
相手がパスコースを見いだせずにバックパスをする場面が多く見られた。
こういった場面では,今までの試合ではあまり見られなかった光景であった。
DFが機能することによって,試合運びを自分たちで作ろうとする余裕ができたように見える。

また,得点としては1点しか取れなかったが
攻撃の流れがとても良くなった。
沖縄タイムスが振り返る「FC琉球・前半の闘い」でも書かれているように,今季最終戦をのぞく5試合で10得点をとるなど,攻撃面が好調であったが,それが継続しているし,攻撃をシュートで終わらそうとする意識がここの選手の動きの中で感じられた。
右サイドを駆け上がる濱田,左サイドの杉山がシュートで終わらそうと意識を持って攻め上がっているのを感じられた。
FWの佐藤,福田も得点こそ取らなかったが献身的な動きを見せており,守備への貢献などは大きかった。次にはゴールをゲットできると信じている。
小野もボールさばきがよく,攻撃の起点として良かったな。
もちろん秦賢二を忘れてはいけませんよ。
前期最終戦ではFWとDFの間にコミュニケーションが欠けて,お互いにイラついているような印象をもっていたが,栃木戦ではFWが守備に貢献することによって,守備が安定するようになり,それが攻撃のリズムを作るようになっていくといった,いいリズムがチームの中で生まれていっている。
それが,前半43分や後半終了間際のピンチを防ぐという結果に繋がったと思う。
1試合の中でどうしても相手に攻め込まれる機会というのが出てくる。
先週までのFC琉球なら敵の猛攻に耐えきれることはできなかった。
チームが一体感が出るようになったからこそ,DFに集中することができ,耐えきれるようになったのだろう。
後期のこれからに繋がる素晴らしい試合でした。

言っておくけど後期のうちは強いよ。  

Posted by ねこあざ at 12:14Comments(0)TrackBack(0)FC琉球2007