2007年09月30日
県民大会の翌日
一番に気になったのは本土のマスコミがどのように扱うかでした。
NHK沖縄では生中継をやっていたが,全国でやっていたのは国体の中継だったというのを聞いて,やはりその程度の扱いなのかとがっくりきた。
昨日のテレビ放送は全国ではたいした扱いでなく,インターネットのニュースサイトでも扱いは小さかった。
それで,今日の全国紙ではどう扱うのかと気になっていました。
12万人近い人間が集まり一つの事を訴えているにもかかわらず,無視,黙殺をするのか。
正直頭にきていた。
今日の毎日と朝日の全国紙,一面で扱っていました。
とりあえずは合格でしょう。
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NHK沖縄では生中継をやっていたが,全国でやっていたのは国体の中継だったというのを聞いて,やはりその程度の扱いなのかとがっくりきた。
昨日のテレビ放送は全国ではたいした扱いでなく,インターネットのニュースサイトでも扱いは小さかった。
それで,今日の全国紙ではどう扱うのかと気になっていました。
12万人近い人間が集まり一つの事を訴えているにもかかわらず,無視,黙殺をするのか。
正直頭にきていた。
今日の毎日と朝日の全国紙,一面で扱っていました。
とりあえずは合格でしょう。
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2007年09月29日
教科書検定意見撤回を求める県民大会
教科書検定により,住民の集団自決に対する軍の関与に対する抗議集会が宜野湾市であり,それに参加をしてきました。主催者の発表では12万人以上が参加したありました。
私は沖縄国際大学に1時半に車を停めて,シャトルバスに乗車し会場に向かいましたが,会場に着いたのは3時過ぎ,しかし,バスから見た途中の道々には会場に向かう多くの人々の姿がありました。
会場に入っても,人が溢れていた。
職場関係の人がいるはずであろうという場所に近づくも合流できたのは大会が終わってからでした。
12万人の人々が集まると動くこともままならないものです。
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2007年09月29日
沖国と練習試合
今日は西崎で沖縄国際大学との練習試合でした。
結果から言えば2試合行われて,第1試合は0−0,第2試合は1−0という結果でした。
2試合目の1点は佐藤拓也の見事なループシュートでの得点でした。
再始動,そして合宿の後の練習試合ということでチームがどう変化をしているのか,興味深く見てきました。
試合の感想は「新しく仕立てた服を着こなそうそうとしているが,まだフィットしていない。」というものです。
抽象的に語るのもなんなので。
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結果から言えば2試合行われて,第1試合は0−0,第2試合は1−0という結果でした。
2試合目の1点は佐藤拓也の見事なループシュートでの得点でした。
再始動,そして合宿の後の練習試合ということでチームがどう変化をしているのか,興味深く見てきました。
試合の感想は「新しく仕立てた服を着こなそうそうとしているが,まだフィットしていない。」というものです。
抽象的に語るのもなんなので。
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2007年09月29日
県民大会その1
現在、沖国の駐車場に車を止めてシャトルバスを待っているが、人でもういっぱい13:30の時点で牧港の駐車場は満車だった。途中のバス停にも県民大会に行く人がたくさんだった。
出足は好調かも
2007年09月28日
ビッグマウスな奴
FC琉球が東風平サッカー場で練習をした時,近所にいたシーサーです。
シーサーって色々といて楽しいですよね。
練習風景を追いかけているうちに,久々に写真にはまりつるある俺。
ちょっと,シーサーなんかも追いかけようかな。
このシーサーでっかい口がチャーミングです

シーサーって色々といて楽しいですよね。
練習風景を追いかけているうちに,久々に写真にはまりつるある俺。
ちょっと,シーサーなんかも追いかけようかな。
このシーサーでっかい口がチャーミングです


タグ :シーサー
2007年09月27日
渡嘉敷合宿雑感
コミュニケーションは時間と空間をお互いが長く共有できれば,できるほどスムーズになっていくものなので,コミュニケーションや連携を課題に挙げているFC琉球にとって,合宿というのはいい手段だと思う。さらに今回の合宿所は山の上にある。
某選手も自分のブログで何もないと嘆いているくらいに何もない。
ひたすらサッカーに取り組むというのは,お互いを知るにはいい機会だったと思う。
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2007年09月26日
渡嘉敷短期合宿
このブログを書いている頃には短期合宿も終わって沖縄本島に帰ってきているでしょう。
2泊3日で渡嘉敷島の国立沖縄青少年交流の家で行われた短期合宿,2日目に行ってきました。
午前10時の泊港発のフェリーで渡嘉敷島に向かいました。
前日に選手達もこのフェリーで渡嘉敷島に渡ったのかなと思いつつ客室で座っていると,前の方の席に見覚えのある後ろ姿。
そう,それは合宿に向かう野口代表でした。
下船後は合宿所である青少年交流の家に向かう道中をご一緒させてもらい,色々と話をすることができました。
さて,青少年交流の家についたのが11時半過ぎという事で,午前中の練習は終わっており,合宿所に戻る選手達とすれ違いました。
午後の練習は3時からということでしたので,それまでは合宿所を見学です。
この施設,代表も言っていましたがなかなかに設備が整った良い施設でした。
グランドから広がる東シナ海のロケーションも最高。
空気も良く,街の喧騒なざわめきもなく,心が清々しく自分に向き合えるそんな施設でした。
こういった環境でどれだけ選手がサッカーに集中しているのか。
午前の練習から帰ってくる選手達の表情を見る限り,サッカーに集中して楽しんでいるような雰囲気だったのでどんな練習なのか楽しみでした。
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2泊3日で渡嘉敷島の国立沖縄青少年交流の家で行われた短期合宿,2日目に行ってきました。
午前10時の泊港発のフェリーで渡嘉敷島に向かいました。
前日に選手達もこのフェリーで渡嘉敷島に渡ったのかなと思いつつ客室で座っていると,前の方の席に見覚えのある後ろ姿。
そう,それは合宿に向かう野口代表でした。
下船後は合宿所である青少年交流の家に向かう道中をご一緒させてもらい,色々と話をすることができました。
さて,青少年交流の家についたのが11時半過ぎという事で,午前中の練習は終わっており,合宿所に戻る選手達とすれ違いました。
午後の練習は3時からということでしたので,それまでは合宿所を見学です。

この施設,代表も言っていましたがなかなかに設備が整った良い施設でした。
グランドから広がる東シナ海のロケーションも最高。
空気も良く,街の喧騒なざわめきもなく,心が清々しく自分に向き合えるそんな施設でした。
こういった環境でどれだけ選手がサッカーに集中しているのか。
午前の練習から帰ってくる選手達の表情を見る限り,サッカーに集中して楽しんでいるような雰囲気だったのでどんな練習なのか楽しみでした。
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2007年09月24日
再始動の一週間を振り返って
今日からトップチームは渡嘉敷での合宿です。
この一週間,月曜日が大雨で中止になった日以外は練習見学に行けました。
砂浜でのランニング,トラックでの走り込み,そしてサーキットトレーニングと,この一週間はフィジカルトレーニングにがメインでした。
試合中に足が止まることも多かったチームとしてはフィジカルのアップは必要なことであろうが,今更という気がしないでもない。
しかし,技術や連携以前の問題が多かったFC琉球にとっては必要と判断したのでしょう。

先週のフィジカルトレーニングはかなりきつそうだった。
その練習を、チームは何が変わったのかをずっと考えながら見ていました。
これまでの練習でどれだけレベルアップができのたか,それは正直に言ってわかりません。
吉澤監督自身もOTVのインタビューで,一週間で結果は出るものではないと言っていました。
来週の土曜日の演習試合あたりでその成果が少しは見えてくるのではないでしょうか。
それでもいくつか感じた事はありました。
まずは,練習中の声がよく出るようになってきたように思える。
少なくとも,それまでに何回か見に行った練習よりはずっと出るようになっていた。
練習がハードになった時にも誰かが声を出すと,それにこたえて声がでる。
コミュニケーションの基本中の基本ですが,それがチームの意識として浸透させようとしているのが見えるようになっていた。
また,これまでも,全体練習後に個人練習をしてはいたのですが,一週間を通して選手個々が自分の課題をもって練習しているのがハッキリみえてきた。これまでよりもずっと意識をもって練習しているようにみえる。
さらには,フィジカルトレーニングの中で個々の選手の能力がハッキリとわかった。
それまでも,試合などを見ていても判ってはいたと思うが,それがどれくらいのレベルのなのか,他の選手
とどれくらいの差があるのか明確になっていた。
それは今後の試合で誰が期待できるのか,期待できないのか,これからの将来に期待できる選手など,これからの試合に誰が使われていくのか,誰が使えないのかが見えた。
この辺が明確になることは自分自身のレベルアップには必要な事でしょう。
あえて,個人名をあげれば雄作と杉山はフィジカルをもっと強くすれば,今後の活躍は相当期待できる。
一週間のオフ後の練習ということでどうなるのかと思っていましたが,ほとんどの選手がハードなトレーニングを意識を高く持って参加していました。
こんな状況になってやっとという気持ちは捨てきれないが、それをモチベーションに本当にレベルアップできればと本気で思います。
ハードなフィジカルトレーニングをこなすことは,お互いのコミュニケーションを良くするのには有効だと思うので,この1ヶ月についてはチームの再生に向けてかなり意識と計画性をもって,練習を行っているのを実感できた。
選手個々についても,それを意識して練習に望んでいるのが伝わってくるので期待はもてるのではないかと思う。
最後に一週間をとおして姿の見えない選手が数名いたことだけは残念だった。
この一週間,月曜日が大雨で中止になった日以外は練習見学に行けました。
砂浜でのランニング,トラックでの走り込み,そしてサーキットトレーニングと,この一週間はフィジカルトレーニングにがメインでした。
試合中に足が止まることも多かったチームとしてはフィジカルのアップは必要なことであろうが,今更という気がしないでもない。
しかし,技術や連携以前の問題が多かったFC琉球にとっては必要と判断したのでしょう。

先週のフィジカルトレーニングはかなりきつそうだった。
その練習を、チームは何が変わったのかをずっと考えながら見ていました。
これまでの練習でどれだけレベルアップができのたか,それは正直に言ってわかりません。
吉澤監督自身もOTVのインタビューで,一週間で結果は出るものではないと言っていました。
来週の土曜日の演習試合あたりでその成果が少しは見えてくるのではないでしょうか。
それでもいくつか感じた事はありました。
まずは,練習中の声がよく出るようになってきたように思える。
少なくとも,それまでに何回か見に行った練習よりはずっと出るようになっていた。
練習がハードになった時にも誰かが声を出すと,それにこたえて声がでる。
コミュニケーションの基本中の基本ですが,それがチームの意識として浸透させようとしているのが見えるようになっていた。
また,これまでも,全体練習後に個人練習をしてはいたのですが,一週間を通して選手個々が自分の課題をもって練習しているのがハッキリみえてきた。これまでよりもずっと意識をもって練習しているようにみえる。
さらには,フィジカルトレーニングの中で個々の選手の能力がハッキリとわかった。
それまでも,試合などを見ていても判ってはいたと思うが,それがどれくらいのレベルのなのか,他の選手
とどれくらいの差があるのか明確になっていた。それは今後の試合で誰が期待できるのか,期待できないのか,これからの将来に期待できる選手など,これからの試合に誰が使われていくのか,誰が使えないのかが見えた。
この辺が明確になることは自分自身のレベルアップには必要な事でしょう。
あえて,個人名をあげれば雄作と杉山はフィジカルをもっと強くすれば,今後の活躍は相当期待できる。
一週間のオフ後の練習ということでどうなるのかと思っていましたが,ほとんどの選手がハードなトレーニングを意識を高く持って参加していました。
こんな状況になってやっとという気持ちは捨てきれないが、それをモチベーションに本当にレベルアップできればと本気で思います。
ハードなフィジカルトレーニングをこなすことは,お互いのコミュニケーションを良くするのには有効だと思うので,この1ヶ月についてはチームの再生に向けてかなり意識と計画性をもって,練習を行っているのを実感できた。
選手個々についても,それを意識して練習に望んでいるのが伝わってくるので期待はもてるのではないかと思う。
最後に一週間をとおして姿の見えない選手が数名いたことだけは残念だった。
2007年09月23日
練習後の風景
東風平の練習後,福太郎がスポンサーのポスター撮影をしていました。

それをみたM好「かっこいいと特だね。」と笑いながらOTVのスタッフ(美人)に言っていました。
しかし,福太郎はペットボトルで4〜5本を一気飲みさせられていた。
それも結構ハード?

福太郎以外にも沖縄人の仲里と,恭平も撮影をしていました。
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それをみたM好「かっこいいと特だね。」と笑いながらOTVのスタッフ(美人)に言っていました。
しかし,福太郎はペットボトルで4〜5本を一気飲みさせられていた。
それも結構ハード?

福太郎以外にも沖縄人の仲里と,恭平も撮影をしていました。
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2007年09月22日
金曜日&土曜日の練習
金曜日は東風平町のサッカー場で,土曜日は西崎で練習でした。金曜日は1対1のフィジカルトレーニングでした。
練習時間の間,声も良く出ており雰囲気は良かったです。
OTVの古川さんも同じようなことを言っていました。
土曜日は,西崎の陸上競技場は陸上の練習をしている人たちがたくさんいたせいか,それまでのハードなフィジカルトレーニングとはうって変わって,楽しげな雰囲気でキックサッカーをしていました。
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2007年09月20日
今日も練習見学行きました。
今日も昨日も,そして一昨日も走っていました。
どうやら今週はフィジカルトレーニングに集中するようです。
昨日の練習はトラックを走っていました。
今日の練習はピッチでサーキットトレーニングをしていました。
9月に入ったとは,昼の日差しはまだまだ強いです。
今日のサーキットトレーニングは,それに負けないぐらいに熱かった。
それを見ている自分もなんか熱くなる,そんな練習をしていました。
リーグ戦が再開するまでに,チームがどう変貌するのかを楽しみにしています。
ちょっと関係ない話ですが,昨日の練習は急遽練習場が変更になっていたのですが,それを知らずに奥武野山に行ったら誰もいないでちょっと慌てました。
FC琉球モバイル版の公式ページにかいてあるお詫びの言葉の”サポーターの皆様”には私も含まれているんですね。
ちょっと嬉しかったりして。
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どうやら今週はフィジカルトレーニングに集中するようです。
昨日の練習はトラックを走っていました。今日の練習はピッチでサーキットトレーニングをしていました。
9月に入ったとは,昼の日差しはまだまだ強いです。
今日のサーキットトレーニングは,それに負けないぐらいに熱かった。
それを見ている自分もなんか熱くなる,そんな練習をしていました。
リーグ戦が再開するまでに,チームがどう変貌するのかを楽しみにしています。
ちょっと関係ない話ですが,昨日の練習は急遽練習場が変更になっていたのですが,それを知らずに奥武野山に行ったら誰もいないでちょっと慌てました。
FC琉球モバイル版の公式ページにかいてあるお詫びの言葉の”サポーターの皆様”には私も含まれているんですね。
ちょっと嬉しかったりして。
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2007年09月18日
今日の練習風景
一週間のオフから明けて始動しました。
野口代表のブログにもあるように,昨日は必勝祈願をしてきたようです。
全体練習は,台風の影響で個々のジムトレーニングになったようなので,今日が実質的な全体練習の始動となるのかな。
今日は北谷町の安良波ビーチでのトレーニングでした。
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野口代表のブログにもあるように,昨日は必勝祈願をしてきたようです。
全体練習は,台風の影響で個々のジムトレーニングになったようなので,今日が実質的な全体練習の始動となるのかな。
今日は北谷町の安良波ビーチでのトレーニングでした。続きを読む
2007年09月18日
脳内メーカー
噂の脳内メーカーをやってみました。
これはFC琉球が勝てないせいだな(笑)

ちょっと結果に不満だったので本名ひらがなでやってみましたが

さっきより結果ひどいじゃん!
まん中にぽつんとある”食”はなに?
それより,”食”と周りの”遊”との隙間はなんだよ
俺の頭はからっぽかい
ちなみに”FC琉球”でやるとこんな結果です。

これはFC琉球が勝てないせいだな(笑)

ちょっと結果に不満だったので本名ひらがなでやってみましたが

さっきより結果ひどいじゃん!
まん中にぽつんとある”食”はなに?
それより,”食”と周りの”遊”との隙間はなんだよ

俺の頭はからっぽかい
ちなみに”FC琉球”でやるとこんな結果です。

タグ :脳内メーカー
2007年09月17日
田芋シュー
昨日、ドライブした時に金武町で見つけたスイーツです。
その名も「田芋(ターンム)シュー」です。
ターンムとシュークリームの組み合わせってどう?
ということで、買って見ました「田芋シュー」
ターンムシューはスタンダードなものとチョコシューの2種類あります。
もちろん、両方とも味見しました。
シュークリームの美味しさって、パリッとしたシューの皮とトロッとしたカスタードクリームのマッチングは重要だよね。
さてさて、ターンムシューはどんな味がするのやら
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その名も「田芋(ターンム)シュー」です。
ターンムとシュークリームの組み合わせってどう?
ということで、買って見ました「田芋シュー」
ターンムシューはスタンダードなものとチョコシューの2種類あります。
もちろん、両方とも味見しました。
シュークリームの美味しさって、パリッとしたシューの皮とトロッとしたカスタードクリームのマッチングは重要だよね。
さてさて、ターンムシューはどんな味がするのやら

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2007年09月15日
持ち直すきっかけ
FC琉球についてあんな事を書いたせいなのか,試合も練習もなく完全オフにつき合ってしまっているのか,どうも気力がわかない。
書きたいことはあるんだけど,どうも自分ではやる気がでずに他の事をしたりしてしまう。
気が抜けてしまうと自分で,持ち直すのはなかなかに難しいものだと一人実感しています。
これを脱却するにはどうすべきか?
意志の強い人は,自分で行動を起こすなり,気持ちを切り替えるなどで,自分でキッカケをつくっても持ち直す事がきるんだろうが,全部の人ができるだろうかと考えると,それは難しいだろう。
それじゃ,気持ちを取り戻すためにはどうしたらいいのか。
少なくとも自分の中からではダメで,他の人からキッカケが必要になってくる。
身近な人や友人など繋がりのある人の言葉が重要になっていく。
こういった場合には,ただ頑張れじゃだめだろう。
こういう時に大切なものは,言葉をかける人が相手のことを本気で心配しているという事が伝わるなど,お互いの間に何らかの繋がりがないと基本的ダメである。
もし,FC琉球が気が抜けている状態だとしたら罵ったりするのは,全く効果がないだろう。
それれよりも,自分たちが支えているあるいは,いつまでも応援をしているといったような言葉が必要なのではないかな。
要は愛のある言葉をかけるということです。
書きたいことはあるんだけど,どうも自分ではやる気がでずに他の事をしたりしてしまう。
気が抜けてしまうと自分で,持ち直すのはなかなかに難しいものだと一人実感しています。
これを脱却するにはどうすべきか?
意志の強い人は,自分で行動を起こすなり,気持ちを切り替えるなどで,自分でキッカケをつくっても持ち直す事がきるんだろうが,全部の人ができるだろうかと考えると,それは難しいだろう。
それじゃ,気持ちを取り戻すためにはどうしたらいいのか。
少なくとも自分の中からではダメで,他の人からキッカケが必要になってくる。
身近な人や友人など繋がりのある人の言葉が重要になっていく。
こういった場合には,ただ頑張れじゃだめだろう。
こういう時に大切なものは,言葉をかける人が相手のことを本気で心配しているという事が伝わるなど,お互いの間に何らかの繋がりがないと基本的ダメである。
もし,FC琉球が気が抜けている状態だとしたら罵ったりするのは,全く効果がないだろう。
それれよりも,自分たちが支えているあるいは,いつまでも応援をしているといったような言葉が必要なのではないかな。
要は愛のある言葉をかけるということです。
2007年09月14日
子どもの名前
最近,とんでもない子どもの名前が増えているのは感じている人が多いだろう。
俺たちの世代では「とむ」「せいら」「まりあ」(漢字はよく憶えていないので)という名前に驚いたものだが,現在はもっとひどい。
とにかく以下のサイトをみてください。
「子どもの名前@あー勘違い(http://dqname.jp/index.php?md=about)」
酷いだろ
親というのは子どもに名前をつける時には将来どんな大人になって欲しい,こんな人物になって欲しいという願いをこめた名前をつけたり,家族制が残っている所では自分たちのルーツが判るような名前の付け方をしたのがほとんどだったはずだ。
それが,この名前の付け方は???
この親たちは,子どもを自分のもの,オモチャやペットと同じような感覚に思っているんじゃないのか。
こんな名前を付ける親は教養がないというんじゃない。
バカ,大バカというんだよ。
しかし,こういった名前がつけられるようになったことが社会の変化というべきか,劣悪かというべきなのか。
すくなくとも自分の名前を好きになれない子どもが,これからもの凄く増えそうだ。
俺たちの世代では「とむ」「せいら」「まりあ」(漢字はよく憶えていないので)という名前に驚いたものだが,現在はもっとひどい。
とにかく以下のサイトをみてください。
「子どもの名前@あー勘違い(http://dqname.jp/index.php?md=about)」
酷いだろ

親というのは子どもに名前をつける時には将来どんな大人になって欲しい,こんな人物になって欲しいという願いをこめた名前をつけたり,家族制が残っている所では自分たちのルーツが判るような名前の付け方をしたのがほとんどだったはずだ。
それが,この名前の付け方は???
この親たちは,子どもを自分のもの,オモチャやペットと同じような感覚に思っているんじゃないのか。
こんな名前を付ける親は教養がないというんじゃない。
バカ,大バカというんだよ。
しかし,こういった名前がつけられるようになったことが社会の変化というべきか,劣悪かというべきなのか。
すくなくとも自分の名前を好きになれない子どもが,これからもの凄く増えそうだ。
タグ :子どもの名前
2007年09月12日
うまくいきすぎていた
現在のFC琉球の現状に憤慨,絶望,呆れと決していい感情を持っている人はいないだろう。
FC琉球がぶつかった初めての挫折,あるいはぶつかった壁が今年であろう。
俺が思うには,今までのFC琉球がトントン拍子すぎたと思う。
確かにチーム創設時,何もない0からのスタートした状況の苦労は計り知れないものがあったと思う。
そこから3年でJFL参戦を果たしたのは語ることができないほど奇跡的に素晴らしいことだし,とても苦しい事もあったと思う。
だけどよくよく考えてみたら,ここまであがってきたスピードというのはうまくいきすぎなんだと思う。
何にもなく調子よく頂点に達するものはいない。どんな強いチームだって,どんな成功者であってもなんのつまずきも失敗もなく上り詰めたものはない。ほとんどの人が,必ず苦労し,どん底であえいでいた時代があるのだから。
そう考えればトントン拍子にきたFC琉球がつまずくのは当然のこと。
だから,現在の状況というのは,FC琉球にとってステップアップのために必要な苦しみだと俺は考えている。
だが,ここを乗り越えてステップアップできなければJリーグへの道は遙か彼方の事になる。
さらに・・・
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FC琉球がぶつかった初めての挫折,あるいはぶつかった壁が今年であろう。
俺が思うには,今までのFC琉球がトントン拍子すぎたと思う。
確かにチーム創設時,何もない0からのスタートした状況の苦労は計り知れないものがあったと思う。
そこから3年でJFL参戦を果たしたのは語ることができないほど奇跡的に素晴らしいことだし,とても苦しい事もあったと思う。
だけどよくよく考えてみたら,ここまであがってきたスピードというのはうまくいきすぎなんだと思う。
何にもなく調子よく頂点に達するものはいない。どんな強いチームだって,どんな成功者であってもなんのつまずきも失敗もなく上り詰めたものはない。ほとんどの人が,必ず苦労し,どん底であえいでいた時代があるのだから。
そう考えればトントン拍子にきたFC琉球がつまずくのは当然のこと。
だから,現在の状況というのは,FC琉球にとってステップアップのために必要な苦しみだと俺は考えている。
だが,ここを乗り越えてステップアップできなければJリーグへの道は遙か彼方の事になる。
さらに・・・
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2007年09月11日
富山県のJFL2チームが統合
JFL所属の「YKKAP」と「アローズ北陸」が来期から統合し,富山県からJリーグを目指すそうです。
富山県の人たちには,自分の住んでいる地域からJリーグを狙えるチームができるのは喜ばしいことだが,アローズのサポーターなどはどう思っているのだろうか。
手放しで統合を受け入れられるとも思えないし,統合により選択される選手達は?
強いチームが統合することで強いチームができるとは限らない,逆にモチベーションを失うことだってあり得る。
今後どういったチームになっていくのかな。
それはさておき,降格枠が1つ減ってJFL残留の可能性が高くなったのかな。
他力ということにはなるが,それはそれで悪いことでないと思うが,感情的にスッキリしないというのが正直な感想か。
せめて残りの8試合全勝とはいわないものの勝ち越して自力残留を決めてもらいたい。
しかし,こういった援護射撃的な事が起きるということは,まだFC琉球にも運があるということだろう。
それならばこのチャンスを活かせるようにステップアップをしなければならない。
富山県の人たちには,自分の住んでいる地域からJリーグを狙えるチームができるのは喜ばしいことだが,アローズのサポーターなどはどう思っているのだろうか。
手放しで統合を受け入れられるとも思えないし,統合により選択される選手達は?
強いチームが統合することで強いチームができるとは限らない,逆にモチベーションを失うことだってあり得る。
今後どういったチームになっていくのかな。
それはさておき,降格枠が1つ減ってJFL残留の可能性が高くなったのかな。
他力ということにはなるが,それはそれで悪いことでないと思うが,感情的にスッキリしないというのが正直な感想か。
せめて残りの8試合全勝とはいわないものの勝ち越して自力残留を決めてもらいたい。
しかし,こういった援護射撃的な事が起きるということは,まだFC琉球にも運があるということだろう。
それならばこのチャンスを活かせるようにステップアップをしなければならない。
2007年09月11日
アウェイ初参戦〜ジェフエイザーブ戦 ロスタイム
試合後のベンチ前で,吉澤監督がスタンドの誰かと話をしていた。

最初は知り合いと話をしているのかとも思ったが,どうも様子が変だ?
近づいてみると,若い兄ちゃんと口論となっていた。
「負けるのをみにきているんじゃない。」
「今日の試合だって,バラバラでなにをしているんですか」
「ふがいないから厳しい事もいうよ」
などなどと,語気鋭く吉澤監督に突っかかっていくサポに対して
表情堅くしつつも冷静な声で対応していた吉澤監督だが・・・

だんだんとエキサイトし,罵りになっていく彼
その態度に耐えきれず激高したヒロコーチが,罵るサポーターを殴ろうと階段を上がったところを他のサポーターに止められる一幕もあった。
その時のヒロコーチの悔しそうな表情は忘れられない。
彼も言っているうちに,怒りが怒りを読んでさらに激高していく彼。
最後は恭平や三好ら選手達も出てきた。

それでも罵るように監督に突っかかる彼に対し
「負けるためにサッカーをやっているんじゃない。」
「俺たちは監督を信じてやっている。結果は出ていないがまだ終わった訳じゃない。」
「俺たちを信じろ。」
その三好の言葉でなんとか沈静化した。
彼はウチナーンチュで関東に住んでいるらしく,今日の負けで怒りをぶちまけたらしい。
ウチナーンチュとしてFC琉球に頑張ってほしい気持ちがあんな行動に出てしまったのだろうが,彼もサポーターの一人であることにも変わらないとは思うが・・・
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最初は知り合いと話をしているのかとも思ったが,どうも様子が変だ?
近づいてみると,若い兄ちゃんと口論となっていた。
「負けるのをみにきているんじゃない。」
「今日の試合だって,バラバラでなにをしているんですか」
「ふがいないから厳しい事もいうよ」
などなどと,語気鋭く吉澤監督に突っかかっていくサポに対して
表情堅くしつつも冷静な声で対応していた吉澤監督だが・・・

だんだんとエキサイトし,罵りになっていく彼
その態度に耐えきれず激高したヒロコーチが,罵るサポーターを殴ろうと階段を上がったところを他のサポーターに止められる一幕もあった。
その時のヒロコーチの悔しそうな表情は忘れられない。
彼も言っているうちに,怒りが怒りを読んでさらに激高していく彼。
最後は恭平や三好ら選手達も出てきた。

それでも罵るように監督に突っかかる彼に対し
「負けるためにサッカーをやっているんじゃない。」
「俺たちは監督を信じてやっている。結果は出ていないがまだ終わった訳じゃない。」
「俺たちを信じろ。」
その三好の言葉でなんとか沈静化した。
彼はウチナーンチュで関東に住んでいるらしく,今日の負けで怒りをぶちまけたらしい。
ウチナーンチュとしてFC琉球に頑張ってほしい気持ちがあんな行動に出てしまったのだろうが,彼もサポーターの一人であることにも変わらないとは思うが・・・
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タグ :サポーター

着いたのは3時過ぎ

沖縄の美容室特集


